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更新情報 NEWS

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最新NEWS

9/10 U-12 コラム
ポジションは決めつけない ― 小学生年代で「いろいろ」経験する価値
小学生年代(U-12)は、特定のポジションに早く固定するより、いろいろな役割・多様な経験を積む時期。8人制で全員が攻守に関わる意義、いろいろな位置を経験して育つ視野・判断・楽しさ、逆足や体の使い方といった土台づくりまで、育成の考え方を「脅さず・断罪せず」に整理します。「向いてるポジション」は成長で変わる前提で、家庭では「今日はどこやった?」と経験を面白がる関わりを。
9/9 U-12 コラム
強いチーム・上の学年でレベル差に悩むとき ― ついていけない我が子へ
強豪チームやセレクション、飛び級や上の学年で揉まれて「自分だけ下手」と自信をなくしかけている我が子。レベルの高い環境のしんどさと価値の両面、比較の矛先を昨日の自分へ向ける声かけ、安心の土台の作り方、コーチへの相談の仕方、そして環境を選び直す選択までを、保護者のお悩み相談室が当事者目線で整理します。
9/8 U-15 コラム
「中学の先」にある高校サッカー選手権とは?いま関東で進む第105回・県予選の追い方【ジュニアユース進路】
ジュニアユース(中学年代)の数年後にある大舞台が、冬の「全国高校サッカー選手権」です。第105回の県予選がいま関東各地で進行中。選手権の全体像(各県1代表・東京のみA/B2代表)、県ごとに違う予選の段階、日程・組み合わせの追い方を、進路の視点で保護者・選手向けにやさしく整理します。
9/7 U-18 選手権予選
【9/6】高校サッカー選手権 埼玉 1次予選が開幕・1回戦結果を公式反映(東京・群馬は9/5開幕、東京はA・B2枠)
9/6(土)に埼玉の1次予選が開幕し、公式が一次トーナメント表と「1回戦結果」を掲載(9/6更新版PDF)。先行して9/5に東京(全266チーム・34ブロック)と群馬が開幕済みで、東京は結果が公式PDFに反映されています。全結果・スコアは各県公式でご確認ください(確認日2026-09-07)
9/7 U-12 順位表
Wingsが首位に立つ ── TOPリーグ
TOPリーグ/勝点21・9試合 ※2026.09.07時点
9/7 U-15 順位表
関東U-13、首位はLAVIDA
関東U-13(1部A)/勝点7・3試合 ※2026.09.07時点
9/7 U-15 順位表
町田ゼルビアが勝点12で首位 ── U-13リーグ
U-13リーグ(1部A)/勝点12・4試合 ※2026.09.07時点
9/7 U-18 順位表
首位を走る三菱養和 ── U-18 Tリーグ
U-18 Tリーグ(T1)/勝点27・10試合 ※2026.09.07時点
9/6 U-15 順位表
横浜F・マリノスジュニアユース追浜が首位に立つ ── メトロU-14
メトロU-14(メトロA1)/勝点23・12試合 ※2026.09.06時点
9/6 U-15 順位表
関東U-15、首位はフロンターレ生田
関東U-15(1部A)/勝点25・10試合 ※2026.09.06時点
9/6 U-15 順位表
町田ゼルビアが勝点24で首位 ── U-15 Tリーグ
U-15 Tリーグ(T1 Aブロック)/勝点24・9試合 ※2026.09.06時点
8/24 U-15 速報
横浜F・マリノスが延長4-3で川崎Fを制し、クラブユースU-15で11年ぶりの日本一
第41回 日本クラブユース選手権(U-15) 決勝/延長後半に主将・佐野翼が決勝弾。ベスト4は関東勢が3チームを占める

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